           
お電話でのお問い合わせ・資料請求

9:00〜18:00(火・水曜日定休日) |


 |
|
 |
 |
 |
S様邸はご夫婦と二歳の男の子、
生まれたばかりの赤ちゃんの四人家族。
お子様が生まれたことを機にマイホームを建築。
家事と育児の両立をより快適なものにするための工夫や
お子様目線での配慮など奥様の生活に対するビジョンをカタチにしました。 |

[完成宅]
 |
■LDK
広大なスペースのリビング。お子様の小さなうちはすべて遊び場スペースとして活用中。家事をしながらでも常にお子様の様子がわかるように。温かな日差しも降り注ぐ贅沢で快適な空間(環境)だからこそ、今はお子様の「城」として。 |
 |
 |
 |
■ダイニングキッチン
大きなキッチンカウンターに連結されるダイニングテーブル。作りながら、話しながら、食べながら常に家族が一緒です。 |
■和室
我が家流LDKのカギとなるのがこの和室。畳敷きの和室を積極的に活用するためにあえてこの場所に配置されました。 |
 |
 |
 |
■リビングとしての和室
寝転んでお昼寝をしたりテレビを見たりやはり日本人は畳敷きの和室が落ち着きます。閉鎖されることなく快適に。 |
■独立した和室
一方で客間としても使用できるほどキチ
ン独立することもできます。和の設えの
落ち着いた空間に早変わり。 |
 |
 |
 |
■階段
リビングに配置された階段。玄関から直接子供部屋へ入ることなく、必ず家族と顔を合わせられるよう配慮。 |
■2F階段ホール
燦々と日差しが降り注ぐ階段ホール。天候が不順な時でも洗濯物を干して、安心して出掛けられます。 |
 |
 |
 |
■子供部屋入り口
お子様の成長に合わせ、簡単に間仕切れるようにあらかじめ入口を二つ。中央には襖でできるよう鴨居も設けてあります。 |
■子供部屋全景
お子様の小さなうちは、一部屋の大空間として。成長に応じて間取りをかえられるようにシンメトリックな作りに。 |
 |
 |
 |
■トイレ
家中ほぼ同温度で保たれるエアパスの家。トイレや洗面などの床も冷たくはありません。こちらも無垢材と自然素材です。 |
■外観
個性的で印象的なエクステリアデザイン。右手屋根の傾斜は子供部屋の高い天井高が表している通りです。 |
|