爽やかな空気と木の香りを味わうエアパスの家

爽やかな空気と木の香りイメージ

 

 

□エアパス工法で爽やかな夏を過ごす

 

 

図1

エアパス工法は、壁内の空気の流れをコントロールし、建物の断熱力を高める家造りです。

 

 「夏」 屋根裏から熱気と湿気を排出することで、建物に熱を溜めない。

 

 「冬」 空気を閉じ込めることでダウンジャケットのような保温力を作り出す。

 

木造住宅の大敵、湿気の対策にもなるエアパスの家では、日本のジメジメした夏でも爽やかな空気感を味わうことができます。

エアパス工法の空気の流れなどの詳細はこちら。

 

 

 

□空気が美味しい「木と漆喰の家」

 

 

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快適な空気感を生み出すために、「エアパス工法」が重要であることは間違いありません。

 

しかし、「国産の無垢材」を構造や内装にふんだんに使い、「天然素材の漆喰」で仕上げる家造りだからこそ、澄んだ空気を味わえるのです。

 

四季の住まいで使用する材木は、群馬県の優良木材が9割以上。素性のはっきりした木材は薬剤処理等の心配もありません。(ぐんまの木で家造り支援事業の補助金対象の住宅です。)

 

 

 

 

 

 

 

□住み心地のご紹介

 

 

高崎市Y様「本物の素材に触れることで、豊かな感性が…」

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木の家に住んでみて、その温もりに改めて驚いています。

床は夏はひんやり、冬は冷えすぎない。

また洗濯物を室内に干しても、木と漆喰のおかげですぐに乾き臭くもなりません。

子供たちも床で寝転がったりして気持ちが良さそうです。

何より幼いうちから本物の素材に触れることで、豊かな感性が育まれるとも聞きます。

そうした意味でも「四季の住まい」で良かったなぁと感じております。

(お施主様の声全文は、こちらから…)

 

 

 

 

 

 

 

高崎市O様「今の我が家には冷房が1台しかありません」

 

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ストレスを感じない家っていいですね!

昔は各部屋にエアコンが付いているといいなという考えでしたが、

今の我が家には冷房が1台しかありません

冬も蓄熱暖房器1台で十分・・・。

エアパス恐るべし!

(お施主様の声全文は、こちらから…)