【32号 エアパス担当紹介】斎木

エアパス工法の大部分を施工している仕事内容と専属社員をご紹介します!!

 

エアパス担当の主な仕事は、エアパス内外の空気の流れる仕組みを作ることです。

空気がうまく流れないとエアパスの効果が悪くなるので、1棟1棟流れやすいように工夫して施工しています。

小屋換気口を取付、空気が抜けるのを感じた瞬間が一番エアパスの効果を実感するとか(取付前は、夏だと5 ~60℃にもなりとても暑い)。

あまり表には出ませんが、エアパスを支える縁の下の力持ちです。

 

 

【斎木 福太郎】

 

出身地:大阪府

血液型:B 型

趣味:パソコン( 絵を描く等)、消しゴム判子づくり

 

「四季の住まいを選んだ理由は?」

大学で断熱を学んだ際にエアパス工法を知り、一番好きになったからです。

 

「仕事をする上でのこだわりは?」

難しいところから作業し、その上で早くきれいに仕上げることです。

 

「やりがいを感じるのはどんな時?」

ピシッときれいに納まった時と、お客様に喜んでいただいた時です。

 

「現場で印象に残っているエピソードは?」

現場で親しくしていただき、プライベートでお誘いを頂いたことです。

 


四季スマ通信は、四季の住まいで家を建てて頂いたオーナー様や、設計打合せ中のお客様に年4回お送りしている広報誌です。

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