HOME > "四季の住まい"安心の保証体制



住宅を提供する立場としてとても悲しいお話ではありますが、 建築施工請負契約の締結後に契約先の会社が倒産し、 家が建ち上がらないだけでなく、工事費用も返ってこないというような 辛い思いをされる方も少なからずいらっしゃいます。
四季の住まいでは「安心して住宅契約を行いたい!」という
お客様の想いに応えるために
「イエンゴ保証機構」への加盟や、
「安心の20年メンテナンス」でお客様に安心をご提供しております。
おかげさまで、四季の住まいは業績が安定しております。

イエンゴ保証機構
市民の家づくりを支援する為に、施工業者が連帯責任を負って請負責任を全うすることを目的とした NPO法人「イエンゴ保証機構」。保証加入費も少なく、万が一のことがあっても、厳しい基準を満たした、家づくり援護会の加盟工務店が施工の引継ぎを行い、新居の竣工まで責任を持って取り組むため、安心してご依頼頂くことが可能です。

これまでの住宅購入におきましては、請負代金を契約時に20%、上棟時に50%、お引渡し時に30%を支払うということが慣例化しておりました。この場合ですと、上棟時(柱と屋根が出来た程度の状況)の段階で工事がストップしてしまったとき、すでに建築資金の70%を支払うことになってしまい、お客様の負担が大きくなりすぎるということがありました。



イエンゴ加盟店では家を購入する方のお支払い負担を軽くするために、契約時に請負代金の10%、上棟時に30%、木工事完了時に30%、お引渡し時に30%をお支払いを頂くようにしております。 工事の進行に応じて代金を頂くため、お客様の負担が大幅に軽減されます。


- 請負者の都合で増加した工事費用。
- 主契約と同一内容で残工事を代替請負者が完成するのに必要と認められた金額の差額。
- 完成保証契約後に建築主の都合で行われた追加・変更も保証機構の承諾を得られれば、その費用が保証されます。
- 代替請負者の責任で遅延したと認められる工事の損害金。
- 瑕疵担保責任に基づく損害賠償金。
- 請け負う者の工事継続不能により主契約に基づく前払金を返還できなくなった場合の建築主が被る
損害 - 代替工事請負契約後に保証機構あるいは代替請負者の責任で建築主が代替工事請負契約を解除した場合の損害賠償金。
安心の20年メンテナンス
「四季の住まい」では、お客様に安心してお住まいいただくために、定期訪問などのきめ細やかなアフターフォローを実施しています。
また、建物の柱が植林から伐採して使用できるまでの間、皆様にお住まいいただければ、日本の山の再生や循環が活性化し、地元の環境改善につながると考えています。
長年に渡り住み続けて頂くために、メンテナンスフォローに大きな力を注いでおります。


- 定期的に訪問メンテナンスをする仕組みのため、お客様はメンテナンスの不安を抱えたり、
点検の依頼をする手間がなく、安心して生活していただけます。

- メンテナンス担当者が責任を持って対応するため安心。
お客様が確認できない、「屋根裏」や「床下」の点検から、外壁や木部の塗装の必要性などもアドバイス
致します。

- エアパスの夏モード、冬モードの切り替えのご案内をしておりますので、
エアパスの切り替え忘れがなく安心して生活していただけます。

- 定期点検の他に年に1回、ご訪問をさせていただきます。
ご要望いただければ、その都度ご対応をさせていただきますので、何なりとお申し付けください。 - TEL:027-328-6544(担当:田中)


住宅あんしん保証
四季の住まいでは、お客様へお引き渡しをさせていただいた後の10年間、お住まいの基本構造部分(柱・基礎・外壁・屋根など)の瑕疵に対して保証を行う「住宅あんしん保証」に加入しております。
万が一、住宅事業者が何らかの事由で瑕疵の補修(瑕疵担保責任)を履行できない場合に、お客様へ直接保険金が支払われます。








